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| 風の峠作業所に格納されているキハ3号。 |
風の峠駅に接近するキハ3号。心配そうに足回りを見つめる作製者。 |
桜谷駅を通過する試運転列車。このあと空転して運行不能に・・ |
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| 蒸気機関車型バッテリー機関車7号機と並ぶキハ3号。尾小屋駅風景を彷彿させる? |
キハ3号の側面。出力800Wのエンジン(ガソリン発電機)は吊り下げているように見えるが、車内に半分くらい飛び出している。本車から、桜谷軽便鉄道の社章を付けることになった。 |
運転台から前方を見る。中央のブレーキ弁は電気ブレーキであるが、効きが良く運転は楽だ。ハンドブレーキは未実装(ハンドルだけ)の状態だ。 |